2011年秋、シルエットはそのままにディテールのアップグレードを行い、よりプレミアムな仕様となって登場しました。フィットは、太すぎず細すぎないレギュラーストレート。生地にはコーンミルズ社の12.5oz XXX9デニムを使用。穿き込むほどに味わいを増すスペシャルデニムとなっています。ディテールは、高級感を出したレザーパッチ、バナナイエローと金茶のステッチ、打ち抜き風リベットなど、ヴィンテージジーンズに見られるデザインを散りばめています。ウエスト28/74(71) 29/77(73) 30/80(76) 31/82(78) 32/85(81) 33/87(83) 34/89(86) 36/94(91) 38/98(96) 40/102(101) 42/107(106) 44/112(111)股上28/26.5 29/27.5 30/28 31/28.5 32/29 33/29.5 34/30 36/31 38/32.5 40/34 42/34.5 44/35股下81cmわたり28/24 29/25 30/25.5 31/26 32/26.5 33/27 34/28 36/28.5 38/30 40/30.5 42/32 44/33.5すそ幅28/19 29/20 30/20.5 31/21 32/21.5 33/22 34/22.5 36/23 38/23.5 40/24.5 42/24.5 44/25※()はリーバイスタグの表記です。カラー違いはこちらからLevi's 【リーバイス】 ?すべてのジーンズの原点? 『Levi Strauss & Co.』は、1853年、リーバイ・ストラウスがサンフランシスコに開業。ネバダのテーラー ヤコブ・デイビスと共に、キャンバス地パンツのポケットをリベットで補強したウエストオーバーオールを開発、1873年に『リベットによる衣服の補強法』の特許を取得。これがすべてのジーンズの原型となりました。 その後ワークウェアの枠に留まらず、1960年代には若者を中心にファッションとして受け入れられるようになります。 現在は当時のジーンズの復刻版や新しいコンセプトで作られるデニムなど多彩なアイテムを創出しています。 00501-1175リンス(ワンウォッシュ) 00501-1170ライトヴィンテージ 00501-1168ダークヴィンテージ 00501-1169ミッドヴィンテージ 00501-1165セルビッジリンス生デニム
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